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2024年1月22日月曜日

【バレーボール部】新年交流会を開催しました!

 令和6年1月7日(日)、恒例の新年交流会を母校体育館で開催しました。


4年ぶりとなった今回は、OB32名、現役生31名、保護者20名超、そして顧問の竹本先生、垣屋先生と総勢90名程の参加がありました。軽いウォーミングアップを終え、OB4チーム、現役2チームに分かれ、総当たりで試合を行いました。

珍プレー好プレーもあり、終始笑顔が絶えない中、バレーボールを純粋に楽しみ、世代を越えた交流が出来ました。

最後にOB会から、昨年都2位、関東大会準優勝、インターハイ出場と快進撃を見せた現役チームに記念品を贈呈しました。

そして、今年も母校バレーボール部の後輩たちを、全力で応援する事をOB一同で確認し、終了しました。

平成2年卒業  鈴木幸雄(2024/01/20 土曜日 16:41) 

2023年6月25日日曜日

速報!日本学園バレーボール部 インターハイ出場決定!!

 令和5年度 東京都高等学校総合体育大会 国民体育大会予選会

代表決定戦(3日目) 6月25日 リーグ戦

   会場:東京体育館にて開催されました。

結果は、1位:駿 台 学 園、2位:日 本 学 園 で、最終順位は以下のとおりです。

日本学園は、予選を2位で通過し、北海道で8月7日から開催予定の決勝戦に臨みます。

日本学園バレーボール部 おめでとうございます! 

タイトルをクリックしてスライド動画リンクを再生できます。

最終順位

★駿 台 学 園 

★日 本 学 園 

 東 亜 学 園

 駒 大 高 校

★はインターハイ出場のチームです。























2023年6月6日火曜日

日本学園バレーボール部【関東高等学校男子バレーボール大会】準優勝!

 【関東高等学校男子バレーボール大会】

【第77回関東高等学校男女バレーボール大会】2日目 
船橋アリーナ6月4日決勝戦
  駿台学園vs日本学園
セットカウント2-0で駿台学園(昨年度の全国第一位)が優勝!
 
 日本学園バレーボール部は準優勝となりました。
 おめでとうございます。


                                                 バレー練習風景(2023-06-10)






2022年3月28日月曜日

野球部 3月21日(火)成瀬高校と対戦し8対1で 7回コールド負けです!

 今後の活躍に期待したいと思います。


( バレーボール部の戦績)

  全国私立高等学校男女バレーバール大会

  3月24日(木) ブロック方式のリーグ戦にて予選が行われ

  日本学園は松商学園、清風高校、日本学園、のブロックにてはいり

  他ブロック海星成高校(三重県代表)と1回戦に当たり

 

日本学園 第一セット 23-25  海星  

日本学園 第二セット 25-17  海星

日本学園 第三セット 13-15  海星

2対1にて惜敗しました。

2017年5月13日土曜日

バスケットボール部とバレーボール部、関東大会に出場決定
「御祝い金」を贈呈いたしました。

日本学園バスケットボール部とバレーボール部は、両者揃って東京都予選で勝ち進み関東大会に出場が決定。これをお祝いして梅窓会では513日(土)の運営委員会に選手代表と監督、顧問の先生をお招きし、「御祝い金」を贈呈いたしました。大会は6月初旬の3日と4日に行われます。バスケットボールの会場は東京体育館(千駄ヶ谷)。バレーボールの会場は茨城県ひたちなか市総合運動公園体育館です。試合時間など詳細は学園のホームページにて、これから掲載される予定です。皆様の絶大なる応援をよろしくお願いいたします。

広報部会


2016年11月13日日曜日

速報!日学バレーボール部、新人戦で3試合を連続勝利しブロック優勝。

●気温が20度近い小春日和の11月13日の日曜日、平成28年度の日学バレーボール部の新人大会(一次大会)の応援に梅窓会運営委員有志と世田谷区用賀にある駒澤大学高校に行って来ました。日学は先週行われたトーナメント戦を順調に勝ち上がってきてメキメキ実力を付けてきており今日の試合も良い試合を見せてくれるだろうと皆大いに期待しているところです。
●会場の駒澤大学高校は東急田園都市線「桜新町駅」から徒歩13分、閑静な住宅街の中を通り抜け到着。体育館ではすでに日学の選手の父母の方々が応援には欠かせない紫の「梅窓会のノボリバタ」を組み立て中、皆さん気合が入っております。3年生も後輩の応援に来てくれています。そして堀内理事長も忙しい中を応援に駆けつけてくれています。
●東京都のバレーボール部の新人大会(一次大会)は180校ほどのチームが4つのブロックに分かれてそれぞれトーナメント戦で勝ち上がっていく試合。強豪ひしめく中で最後まで勝ち残っていくのは大変ということになります。波に乗っている日学は今日順調に3つ勝てばブロックでの優勝校ということになります。

●試合は10時55分スタート、対戦相手は「都立六郷工科高校」。第1セットは出足こそ先制されたものの次第に日学のペースでの試合運びで25:18、続く第2セッも25:10で無難に日学が勝利。次の試合は隣のコートから勝ち上がってきた硬式野球やサッカー、バトミントン、そしてバレーボールでも全国大会に出場しており全国的にスポーツ強豪校としてその強さが知れ渡っている「関東一高」。第1セットは25:17と日学ペース、しかし第2セットはシーソゲームとなりデュースに持ち込まれましたが最後は28:26で逃げ切り日学の勝利。「梅窓会のノボリバタ」のお蔭げですと応援のお母さまから感謝のお言葉を頂きました。
●最終戦は隣のコートから勝ち上がってきた「駒澤大学高校」。これに勝てばブロックでの頂点に立ちます。第1セットは疲れが出たのか追い込まれましたが25:21でなんとか先制、次の第2セットは勝利を意識し過ぎたのか駒沢のペースとなり20:25でこのセットを落とし1:1のタイとなり、最終第3セットを制したものが優勝です。このセットも第2セットを制した駒澤のペースでの試合運び、日学何とか同点まで追いつきますが途中16:21と5点差まで大きく離されます。
コートは選手達の汗で滑り易く何度も試合を中断してタオルとモップで拭き取ります。日学の3年生、1年生、そして父母の方たちの懸命な応援が響き渡ります。このままでは駒澤の勝利かと誰もが思ったのですがここが「粘りの日学バレーボール部」、グングン点差を縮め23:23と追いつき最後は25:23の劇的な大逆転で日学の勝利。応援隊はこのお家芸ともいえる粘りに粘った勝利に大興奮。1日に3試合というタフな試合を3試合とも勝利し、新しく輝く日学バレーボールの歴史をつくってくれました。新人大会(一次大会)で過去にない最高の素晴らしい成績になります。選手、監督、顧問、父母の皆様お疲れ様でした。さあこれで日学バレーボールは来春に行われる「東京都新人戦本大会」に出場が決定です。東京での強豪チームに育ってきた日学バレーボール部の絶大なる応援をよろしくお願いいたします。

 梅窓会 44年卒 中村 隆
 
ひと際目立つ梅窓会の紫のスクールカラーの幟旗(ノボリバタ)も応援です。
「粘り勝ち」のキャッチコピーがいいですねえ。
都立六郷工科高校との試合(左側の白が日学)
関東一高との試合(右側の白が日学)

駒澤大学高校との試合(向こう側の黒が日学)
試合終了後、激闘を健闘し合う両校(黒が日学)

2016年11月4日金曜日

バスケットボール部、新人戦第一支部大会の応援に沢山のOBが応援

●10月30日(日)と11月3日(木)、日本学園体育館で行われたバスケットボール部、新人戦第一支部大会の応援に行きました。
両日とも正門から体育館までお馴染みの梅窓会制作の幟旗が10本ズラッとならび、それを目印に各校の選手、父母が体育館へと流れていきます。体育館はすでに沢山の日学OB、梅窓会運営委員、そして選手の父母が応援に来ています。
●10月30日(2回戦ですが日学はシード校で初戦となります)は日学の近くにある松原小学生の生徒を中心にした「MATSUBARA Mints」というチームの選手10名程が監督と一緒に観戦に来てくれていました。勿論日学バスケットボール部の試合ぶりを見るためです。
さてこの日の対戦相手は1回戦を勝ち上がった文武両道の名門校「暁星高校」が相手です。日学のメンバー表をみれば1年生2年生ほぼ半数ずつの新チーム。スタートはなかなか調子がつかめませんでしたが、すぐにエンジンがかかり3Pシュートが要所で決まり、ゴール下のリバウンドも奪い前半を62-10で折り返す。後半も前半と同様に1年生2年生が次々に交代し、公式試合の感覚を養わせます。3ポイントもよく決まり、カウンター攻撃(速攻)もパワフルで次々と得点を重ね121-25 で初戦は危なげなく勝利を収めました。
●11月3日(木)は文化の日とあって朝9時から2回戦を勝ち上がってきた3回戦の4試合が日学体育館で行われました。第1試合は「関東国際高校」対「都立八潮高校」。第2試合は「都立桜修館高校」(旧都立大付属)対「青陵高校」。第4試合は「日体大荏原高校」対「東京実業高校」。そして第3試合が「日学」対「都立つばさ総合高校」です。沢山の高校生が日学の体育館に集まり試合を行っているのを見るのは気持ちのいいものです。そしてこの日は日学バスケ部の活躍を見ようと初戦以上の沢山の日学OB、そして選手の父母が応援に来ていました。

●さて日学の試合ですが12時にトスアップ。スタートから、すぐにエンジンがかかり3Pシュートが要所で決まり、ゴール下のリバウンドも奪い、この日も終始日学ペースの試合運びで、シュートが決まると観客席から歓声があがります。後半も前半と同様に1年生2年生が次々に交代し、前試合以上に3ポイントがよく決まり、カウンター攻撃(速攻)でも次々と得点を重ね117-28の大差で勝利を収めました。選手諸君、監督、コーチの皆さんお疲れ様でした。
●次戦日学バスケ部の試合は11月6日(日)1330分より会場を都立駒場高校(井の頭線駒場東大前より徒歩10分ほど)に移し、「関東国際高校」との対戦です。沢山の日学OBの方の応援をよろしくお願いいたします。特に20代~40代の若手の日学OBの方が応援に来てくれることを切に望みます。会場でお会いしましょう。

●なお11月6日(日)930分より快進撃を続け東京の強豪チームの一角に名乗りを上げた日学バレーボール部の新人戦が日本学園体育館で行われます。この試合も見逃せません。梅窓会運営委員もバレー部の応援に行きますので、日学OBの方も是非応援に来ていただきますようよろしくお願いいたします。梅窓会では午前はバレー部、午後はバスケットボール部の応援を行いますので、日学OBの方、ぜひ一緒に応援に行きましょう。

梅窓会 広報部会 44年卒 中村 隆

日学OB、梅窓会運営委員、そして選手の父母が応援(10月30日)
小学生も観戦に来てくれていました。
最前列で日学OBの応援
速攻もパワフルで次々と得点を重ねる日学(白のユニフォーム)
3回戦の試合を待つ日学父母の方々の応援席(11月3日)
 
 
こちらは日学OB、梅窓会運営委員の応援席
相手ディフェンスからボールを奪う日学(白のユニフォーム)

2016年5月4日水曜日

おめでとう。バレーボール部 関東大会出場決定!

●日本学園バレーボール部は梅窓会有志、バレー部OB、保護者など沢山の学園関係者の応援を受けて、ゴールデンウイークの5月3日(火)、中大付属高校にて関東大会代表決定戦のリーグ戦を行い、昨年に続き2年連続で見事「関東大会出場権」を獲得しました。
●関東大会は東京都代表として12チームが出場できますが既に8チームはトーナメント戦で決定しており、残る4つの席を2つのコートに分かれた8チームがリーグ戦で戦うというスタミナと精神力、チームワークが勝敗を決める過酷な戦いです。
この過酷な出場権争いに日本学園は東海大菅生高校、聖徳高校、中大附属高校とリーグ戦を行い、東海大菅生高校には惜しくも負けはしましたが他は全て勝ち進み見事関東大会出場権を獲得しました。毎日体育館での厳しい練習の成果がここで実を結びました。
バレーボール部の選手、監督、コーチ、そして保護者の皆さん、関東大会出場権獲得おめでとうございます。
●梅窓会のOBの皆さん、さあ関東大会の応援に行きましょう。日時、会場などは日本学園ホームページにて近々に掲示されると思います。
 

広報部会 44年卒 中村 隆

まさに「粘り勝ち」の関東大会代表決定戦でした。
 
パワーで圧倒!強いぞ日学バレー部(白のユニフォームが日学)
 
東海大菅生戦で粘る日学でしたが一歩及ばず。(紺のユニフォームが日学)
  
コートに響き渡る部員からの声援。これが大きな力になります。
 
「やった!勝った!!」。喜ぶ日学メンバー