2015年8月11日火曜日

前橋工科大学 石川恒夫先生講演会 ムービーをアップしました

2013年10月9日「建築家 今井兼次から学ぶこと」と題して、前橋工科大学 石川恒夫先生の講演会が学園体育館にて開催されました。少々時間が経過してしまいましたが、梅窓会Youtubeチャンネルでは、この程1時間の映像をアップすることが可能となり、講演内容全てを公開することが出来ました。母校愛に溢れたOB 今井兼次氏の功績と人物像、そこから学ぶこととは?今井兼次研究の第一人者である石川先生の素晴しい講演をぜひムービーでご視聴ください。当時の様子をレポートしたブログ記事とともに紹介いたします。〔映像機器の関係で多少音声が聞き取りにくい箇所がございます。ご了承ください。〕

前橋工大教授・石川恒夫先生・講演会レポート!

〔2013.10.12 ブログ記事より〕
去る10/9(水)前橋工科大学 工学部教授 石川恒夫先生の講演会『建築家 今井兼次から学ぶこと』が開催されました。同講演会は、先月の日学祭・資料室企画展『建築家 今井兼次と一号館』同様、一号館の設計者であり、日本にアントニ・ガウディを紹介した草分けであるOB今井兼次の卒業後100年を記念し、梅窓会・PTA共催で企画された在校生のための講演会です。



講演会場の体育館に全校生徒が集結!
生徒諸君は事前配布した資料室委員會制作協力によるテキスト
『なるほど!日本学園一号館』を読み、予習した上で講演会に臨みました。

前橋工科大学 工学部教授 石川恒夫先生

講演された前橋工科大学 工学部教授 石川恒夫先生は、日本を代表する今井兼次研究の第一人者であり、多摩美術大学・今井兼次共同研究会の中心的メンバーとしてもご活躍されています。また、大学発ベンチャーである㈲ビオハウス・ジャパン一級建築士事務所を通して制作活動も展開されており、特に健康な住まいを標榜するバウビオロギー(建築生物学)の普及を目指しておられます。

石川教授・プロフィールはこちら!
http://www.maebashi-it.ac.jp/lab/teacher/Architecture/ishikawa.php



貴重な一号館スケッチ案のひとつ。拡大してご覧ください!

講演は今井兼次のモノ作りに対する真摯な姿勢と建築に注いだ情熱を、スケッチや完成作品の写真を交えて、スライドで分かりやくすく解説。一号館設計の際に今井兼次が自ら描いたイメージスケッチは、実に11枚にも及んだとのこと。生徒たちは、代表的なイメージスケッチがスクリーンに映し出されるたびに驚きの表情に。自分たちが学んでいる一号館とはことなる設計案がいくつも存在し、それがひとりの偉大なOB建築家の手で描かれたことに深い興味を示していました。

美術教室の採光技術とスケッチに書き込まれた
一号館のデザインに対する当時の先生方の意見や感想を解説

今井兼次が皇居内の『桃華楽堂』壁面の小さな皿に込めた
校祖への敬慕と皿が示す意味合いを解説

さらに一号館のみならず『桃華楽堂』・『広島商工会議所』を始めとする今井兼次の代表的な作品の解説を通じて、今では失われつつある、精魂こめたモノ作りの大切さを生徒へメッセージ。特に『桃華楽堂』の解説では、校祖・杉浦重剛先生と皇室とのつながりと、今井兼次が『桃華楽堂』に込めた恩師・杉浦重剛先生への想いにも言及。OB今井兼次が後世に伝えたかった『人間性・精神性・芸術性』とは何か、後輩である在校生諸君に残したかったものは何かを分かりやすく示してくださいました。

今井兼次が好んだカール・ミレスの言葉から、
今を生きる生徒諸君へ働くことの尊さをメッセージ。

講演会後の質疑応答では、「一号館で今井先輩が最も工夫されたところは?」
「もし、新校舎の設計を石川先生にお願いしたら、どんな校舎を設計されますか?」
といった質問が生徒から寄せられました。

最後に生徒代表から石川先生に花束贈呈!
石川先生、すばらしい講演をありがとうございました!

講演会終了後は、一号館2階の資料室と1階に展示された『一号館・研究用模型』を公開。在校生・保護者・OBに日学祭で開催された企画展『建築家 今井兼次と一号館』を再度紹介いたしました。

本年度の講演会は、日々の授業の中では伝えきれないOB今井兼次の偉業と一号館の文化的価値を全校生徒に理解・浸透させる画期的な試みであり、今後の母校史・業績等の宣揚活動の理想を示す試金石となるものでした。講演会の開催に当たり、第一線でご尽力されたPTAのみなさまに厚く御礼申し上げます。

企画展『建築家 今井兼次と一号館』レポートはこちら!
http://baisoukai.blogspot.jp/2013/10/blog-post_6.html

梅窓会 広報部会

2015年8月4日火曜日

吹奏楽部 真夏の演奏旅行へ出発

夏真っ盛り、大変な暑さの毎日ですが、母校吹奏楽部は毎年この時期、日本各地へ演奏旅行を行っております。今年は長野、群馬へ3泊4日、計10ステージをこなす濃密なスケジュールを組み、本日元気に出発しました。両県の保育園や介護施設を巡り、7日に帰校の予定です。活動はにちがくブログにて随時更新されます。猛暑を吹っ飛ばし頑張る彼らへ、皆さまご声援をよろしくお願いします。

長野県
8/4(火)午前10時より 佐久市立中佐都保育園さん
8/4(火)午後1時20分より 佐久市 シルバーランドみついさん
8/4(火)午後3時より 佐久市立東保育園さん

8/5(水)午前10時より 長野市 善光寺保育園さん
8/5(水)午後1時より 長野市かかやきひろば氷鉋(ひがの)さん(長野市健康福祉施設)
8/5(水)午後3時30分より 長野市 杉の子保育園さん

8/6(木)午前10時より 埴科郡坂城町立南条保育園さん
8/6(木)午後1時45分より 埴科郡坂城町 さかき美里園さん
8/6(木)午後3時30分より 埴科郡坂城町立坂城保育園さん

群馬県
8/7(金)午前9時50分より 富岡市 一峰保育園さん



梅窓会 広報部会

2015年8月1日土曜日

バスケットボール部、国民体育大会・東京都代表決定に
梅窓会とバスケ部OBより御祝い金を贈呈

日本学園バスケットボール部は、ここ数年強豪校を相手に素晴らしい試合結果を残しており、今シーズンも大躍進。「関東大会東京都予選で第2位」、「インターハイ東京都予選で第4位」という素晴らし結果でした。東京都のバスケットボール界のトップ校の一角に躍り出ました。

そしてこのたび、平成27年度全国国民体育大会関東代表決定戦に東京都少年男子チーム代表12名の選手が選出され、日本学園からは3名の選手が代表入りしました。本校バスケット・ボール部として初の快挙であるとともに学園は勿論、梅窓会、バスケットボール部OBにとっても誠に喜ばしく名誉なことであります。これをお祝いして梅窓会とバスケットボール部OBより御祝い金を7月30日に贈呈いたしました。併せてバスケ部OBから夏の合宿用にとスポーツドリンクも贈られました。

代表決定戦では日頃の鍛錬の結果を遺憾なく発揮し、他の東京都代表の選手と力を合わせて関東代表として全国大会に出場できますことを期待しております。
 

草野コーチ(右)に梅窓会とバスケ部OBより御祝い金を贈呈いたしました。
 
猛暑の中、体育館で練習中のバスケ部員
 
 
浦山 景次 昭和33年卒(文) 

中村 隆   昭和44年卒(写真と文補説) 

 

2015年7月27日月曜日

スイス旅行(4)

73日夕刻、町の中で翌日のマラソン大会の前夜祭のための行列がありました。教会での祝福ののち、出身国の旗を先頭に町のメインストリートを行進していました。74日はアンデルマットまで氷河特急に乗りその先、(テーシュから回送された)バスに乗りチューリッヒへ。75日には独仏との国境に近いバーゼルで観光をして帰路につきました。バスはスイス・フランスの全行程を通してスロヴァキアから来た車体と運転手が担当しました(経費が安いため)

バーゼルでは時間がないので、バーゼル美術館(欧州で最古の公立美術館)へは行けないと覚悟していたが、添乗員さんが昼食を抜けば行ってもよいと言ってくれたので、カミサンと駆けつけました。ところが、改修のため休館! やむなく、近くの現代美術館へいったところ、そこでバーゼル美術館の傑作約70点を展示中でした。ラッキー。
スイス旅行は今回で終了となります。

昭和28年卒 米田利民

 マラソンの前夜祭行進

この朝のマッターホルンはほんの少し赤くなった

氷河特急:氷河のそばを走っていた線は崩壊のため廃線になった。
名ばかりの氷河特急

チューリッヒで40分のクルージング(熱中症で船客が1名途中で下船し病院へ、
湖岸には多くの海水浴客が肌を焼いていました)

 改修のため閉館中のバーゼル美術館

その前に貼ってあった、アンリ・ルッソーのアポリネールと
マリー・ローランサンを描いたポスターの前で(アポリネールと握手)
本物とは現代美術館で会えました。
この絵の題名は:La muse inspirant le poete 詩の女神、詩人を鼓舞する)

2015年7月24日金曜日

スイス旅行(3)

日本でも富士山の朝焼けと逆さ富士に夢中になるのと同様、スイスではマッターホルンの朝焼けと湖水に写った様に皆、夢中になります。
シャモニーからスイスに入り、氷河に囲まれたサースフェーという小村を経てマッターホルンの麓町、ツェルマットへ(ここで2)。この町は環境問題から電気自動車以外の交通手段はないので、
隣村のテーシュという所からツェルマットに電車で入ります。

昭和28年卒 米田利民


マッターホルンとお月様。この月のために朝焼け現象は起こらなかったそうです

ゴンドラリフトでフーリ(標高1886m)へ上り、マッターホルンを眺める。
上天気のため、息をのむ様な姿 小湖に写ったお山

登山電車でゴルナーグラートへ登りモンテローザからマッターホルンなど
4千メートル級の数々の峰の眺望を楽しむ(今から16年前に
ゴルナーグラートのホテルに泊まったことを思い出す)
     ツェルマットゆるキャラ。右下にゴルナーグラート駅と登山電車が見える
     74()には麓からここまでのマラソン大会があるそうです。

モンテローザ(標高 4634m)

モンテローザの下の方にある池(16年前、
右下に見える氷河をロープにつながれて歩き、
     この池まで歩き、池畔の山小屋でお茶したことを思い出しました)

登山電車の一駅分をハイキングしました。途中の小湖に写ったマッターホルン

ハイキング途中では沢山のお花が・・・
これはスイスアルプス3名花のひとつエンツィアン(リンドウ科)。 
名花のひとつエーデルワイスは最近ではなかなか見られないそうです。

2015年7月21日火曜日

バスケットボール部 大ブレイク!

学園ホームページでも既に報告されましたように日本学園バスケットボール部は今シーズン大躍進。「関東大会東京都予選で第2位」、「インターハイ東京都予選で第4位」という素晴らし試合結果でした。

この大活躍により今年の秋の国体(わかやま国体 9月26日~10月6日)の東京都少年男子バスケットボール選手12名のうち3名が日本学園より選出されました。(内訳は八王子学園5名、日本学園3名、東洋大学京北2名、国学院久我山1名、成立1名 ) これで日本学園は名実共に東京都のバスケットボール界のトップ校の一角に躍り出ました。大浦コーチ、草野コーチ、トレーナー、選手諸君の努力がここに来てやっと実を結びました。これからいよいよ全国に向けて活躍が期待されます。皆様の絶大なる応援を期待しております。
(昨年度は八王子学園4名、東洋大学京北3名、足立学園2名、成立学園1名、国学院久我山1名でした)

YouTubeから日本学園バスケットボール部の活躍を動画でご覧ください。(下記をクリック)
京北vs日本学園(4Q)高校バスケ 2015 インターハイ東京都予選決勝リーグ1日目  (紺が日学)
https://www.youtube.com/watch?v=SUkWTPulQbo

浦山 景次 昭和33年卒 

インターハイ東京都予選 対東洋大学京北高校戦(紺が日学)

2015年7月20日月曜日

スイス旅行(2)

スイス旅行(1)の続きです。写真下に解説入れました。ご覧ください。

 昭和28年卒 米田利民

 シャモニー駅(標高1037m)、なお、この町の正式名称は「シャモニー・モンブラン」という

このゴンドラでプランプラ(Planpraz 標高2000m)へ行き、そこから別のゴンドラで
ブレヴァン (Le Brevent 2525m この写真の左上の頂)へ登り、モンブラン(4810m)を見る


    ブレヴァンの頂からモンブラン(左から2番目の頂)を
眺め、ここには小さな小屋があり中に展示物があり、わずかだがお土産品も売っている。小屋番のお兄さんは訪問者ノートに30名来たという意味で升を3つ書いていた(〼〼〼)。この頂のすぐ下の左の所から沢山のパラグライダーが飛び立っていた。
  
ブレヴァンまでの2番目のゴンドラ


 昼食をした「不可能亭」(「Restaurant L’Impossible」)の東壁

2015年7月16日木曜日

スイス旅行(1)


629日~76日、スイス(一部、フランス・シャモニー)に行って来ました。4回に分けて「旅行記」をお送りします。
 旅行は成田ドイツ・フランクフルト、そこからバスでシュットガルトの近くに泊まり、翌朝バスでスイスに入り、インターラーケン・ベルンからバスでフランスに入り、シャモニーでモンブランを見て、再びスイスに入り、ツェルマットに2(マッターホルン)、チューリッヒ(湖クルーズ等)・バーゼルでの観光後、ドイツに入り、フランクフルトから帰国するという「アルプス4名峰と氷河特急、スイス涼風紀行8日間」という旅でした。「涼風」ではなく30度を超える暑い、しかし晴天に恵まれた旅でした。
成田に着いたら雨でした。
昭和28年卒、米田利民


シャフハウゼン、ヨーロッパ随一の水量を誇るライン川の滝

ルツェルンの屋根のあるカペル橋

インターラーケンの中央公園、パラグライダーが続々着陸。
遠景はユングフラウ(4158m)、北からの眺め

(翌朝)登山電車でシーニゲプラッテ展望台にあがり、
ユングフラウ・メンヒ(4099m)・アイガー(3970m)の三山を見る

展望台の周りはお花でいっぱい
(赤いのはスイスの3名花のひとつ、アルペンローゼと思われる)

その後、スイスの首都ベルンを経て国境を越えフランス・シャモニーへ
(ベルンのマルクト広場の時計台、正時4分前から仕掛けが動き出す時計)

2015年7月14日火曜日

硬式野球部 夏季大会 2回戦勝利!

7月11日、今までの梅雨空から一転、夏の青空が広がり、最高の高校野球日和となりました。会場の立川球場前には試合開始30分前から、生徒、保護者、教職員、OBとすでに大勢の人々が集まってきています。今日の対戦は昨年ベスト16の都立立川高校。母校と同じく創部100年を超えるチームで、伝統校同士の対戦となりました。
11:30プレイボール。初回から7回まで0-0、再三出塁するも両校エースと固い守備陣で緊迫感のある展開が続きます。


8回相手校に1点献上、ピンチを迎えましたが、その裏、キャプテンのヒットから四死球、犠打を絡め、チャンス。そして、ここぞの一打、犠牲フライと快心の連打で3点を奪取し、逆転、勝利しました。

満席の日学側スタンドは歓喜に包まれ、皆で肩組み学園歌を斉唱。我ら運営委員も勝利を分かち合いました。
 
当日お越しになれなかった皆さま、熱気溢れるスタンドからの応援ムービーをアップしました。ぜひご覧ください。


次戦は7月15日(水)10:00より、府中球場にて都立富士森高校との対戦となります。選手が存分にパワーを発揮出来る様、日学応援スタンドにて、皆で大声援を送りましょう!

梅窓会 広報部会 S56卒安齋

2015年7月11日土曜日

昭和30年卒 同級会開催

平成27年6月30日(火)  昭和30年卒の中学時代B組であったクラス会が銀座「サンミ高松」にて6年ぶりに開催された。今回はいつも幹事役として会を盛り上げている金井英之君が一人で全部仕切ってくれ大変ご苦労を掛けました。当日はだいぶ高齢化した仲間を慮り昼間開催となった。13時30分開会であったが1時間前から続々と集まり定刻に開催した。

すでに八十路に突入したメンバーもおり、喜々として元気な姿を見せてくれた。話題はどうしても健康が第一となったが、ほとんどが何かの形で地域のために頑張っているとの話で大変頼もしく感じられました。私も梅窓会会長として日本学園の近況、梅窓会の活動を報告し級友の協力をお願いしました。
一人一人のスピーチもあり、ビールを飲み、美味しい食事をしながらあっと云う間に2時間が経過し別れを惜しみつつ、再会を約束し最後に関東三本締めでお開きとなりました。

高木 記




2015年7月8日水曜日

平成27年度梅窓会総会・懇親会開催される。

「平成27年度梅窓会総会・懇親会」が去る6月21日(日)14時より日本学園会議室にて開催されました。
総会では小岩校長挨拶、梅窓会会長挨拶代理 宮原副会長の挨拶、堀内理事長挨拶の後、本年度の議案審議に入り平成26年度事業報告、同決算報告、続いて平成27年度事業計画、同予算案の議案が審議され、全議案ともに全員賛成で可決されました。
続いて本年度は会長選挙の年であり会長選挙議案が審議され、高木会長(S30年卒)が満場一致で再選されました。
そして本年度は「日本学園創立130周年」に当たり、梅窓会として創立130年記念募金と新宿京王プラザホテルで開催される記念同窓会パーティーを柱とした推進活動実施の報告があり、最後に君塚副会長の挨拶で閉幕しました。

引き続き同じ会場で懇親会に入り、浦安市市長  松崎秀樹氏(S43年卒)挨拶等があり、学園内と言うこともあり慎ましやかに年代を超えた0B達が和気あいあいと語り合う中、閉幕しました。

広報部会 38年卒 川本

議案審議

和気あいあいと語り合う懇親会

出席者の記念撮影

2015年7月7日火曜日

平成27年7月度の梅窓会運営委員会開催のお知らせ

平成27年7月度の運営委員会を下記の通り開催いたします。

運営委員・オブザーバー各位のご参集をお願いします。
運営委員で欠席の方は梅窓会事務室または出席者へ必ずご連絡ください。
現在、開催のお知らせはブログor FAXのみで郵送は廃止しています。
 
 

日時:平成27年7月11日(土) 14:00~16:00
場所:日本学園内 木造会議室

議題
1)        6月度運営委員会議事録の確認 
2)        各部会報告
3)        会費納入報告
4)        日学祭出展について
5)        常任幹事会、総会を終って
6)        創立130周年記念事業について
7)        臨時評議委員会について
8) 熱き恵み教室 報告
   その他
会議中に理事会報告を予定しています。

 ★運営委員以外のOBもオブザーバーとして参加できます !

梅窓会 会長 髙木 光