2023年7月5日水曜日

硬式野球部創部113年目のOB会が開催されました!

7月2日、渋谷東急REIホテルにて硬式野球部創部113年目のOB会がコロナ禍の影響があり、四年ぶりに開催されました。

昭和から平成、令和のOB、野球部のスタッフ、学園理事長、父母会長、梅総会顧問と多数の方々が参加し合計43名で久しぶりに盛況なOB会となりました。

最初に佐藤OB会長の挨拶、そして松本学園理事長による学園の近況報告、市川OB会副会長による乾杯の後、今年度より東都大学野球連盟理事長に就任した樋越勉氏へのOB会よりのお祝い、そして本人よりの挨拶と会場は盛り上がりをみせました。


その後、 父母会会長、各世代OB、社会野球での活躍者、現在大学野球部在籍者、若手による高校時代の思い出話、有賀コーチによる今夏西東京予選に挑むチーム状況の紹介がありました。

参加者全員が、グランドに於ける当時の汗、涙、青春を賭けた時代を思い出し久しぶりに会場は日校健児にタイム・スリップした空間となりました





閉会の辞は茂呂氏よりOB各位の活躍と会の発展、
そして現役チームの健闘を祈念し記念写真を撮り閉会となりました。



追記全国高校野球選手権西東京夏季予選大会

日本学園は7月10日()1回戦を中大付属高校と戦います

会場:午前10:00よりスリーボンドスタジアム八王子(八王子市民球場)

皆様 是非球場にきて熱き応援をお願いいたします。



日本学園高校硬式野球部OB会

会長 佐藤 昌幸

 

2023年6月29日木曜日

令和5年(2023年)7月度運営委員会(令和5年度-第3回)

 梅窓会運営委員各位     


日本学園梅窓会 令和5年(2023年)7月度運営委員会(第三回)


   令和5年7月度の運営委員会を下記の通り開催します。

        

              ― 記 ―  

開催日:令和5年7月8日(土)14:00~17:00   

開催場所:日本学園803会議室(正門守衛所裏)  

      議題

 1.  会長挨拶

 2.  6月度運営委員会議事録承認(6月24日:総会議事録確認含む)   

 3.  6月度各部活動報告(総務・広報・会計・渉外)    

 4. 総会について、今後の対応(会報掲載記事など)

 4-1.令和5年度事業計画書の実行計画確認(学園祭出展準備と梅窓会セミナー公開)

 4-2.  評議員候補選出選挙の準備作業 

 4-3. 常任幹事欠員補充見直しについて  

 5.   理事会報告    

 6.  梅窓会事務所整理について棚卸日程確認  

7.その他:会員名簿不具合対策実施状況報告、懇親会予定ほか

8.令和5年度梅窓会セミナー活動計画プロジェクトメンバーは継続打ち合わせ

※日学祭出展の実行計画策定(梅窓会セミナーと出展会場準備日程など)

■おしらせ■

※運営委員会では常任幹事を中心に学園OBの自由な参加を歓迎しています。    

2026年に日本学園は明治大学付属世田谷中学・高校の男女共学となります。

2023年6月25日日曜日

速報!日本学園バレーボール部 インターハイ出場決定!!

 令和5年度 東京都高等学校総合体育大会 国民体育大会予選会

代表決定戦(3日目) 6月25日 リーグ戦

   会場:東京体育館にて開催されました。

結果は、1位:駿 台 学 園、2位:日 本 学 園 で、最終順位は以下のとおりです。

日本学園は、予選を2位で通過し、北海道で8月7日から開催予定の決勝戦に臨みます。

日本学園バレーボール部 おめでとうございます! 

タイトルをクリックしてスライド動画リンクを再生できます。

最終順位

★駿 台 学 園 

★日 本 学 園 

 東 亜 学 園

 駒 大 高 校

★はインターハイ出場のチームです。























2023年6月14日水曜日

日本学園梅窓会総会開催案内

 日本学園梅窓会会員の皆様へ

拝啓  

梅雨の季節となりました。

梅窓会の皆様におかれましては,お元気にお過ごしの事とお慶び申し上げます。

平素は梅窓会の活動にご理解、ご支援を賜り心より感謝申し上げます。

今月6月24日(土曜)は、日本学園梅窓会の総会が開催されます。

5月21日に開催された常任幹事会の結果を踏まえて事業計画(案)の最終承認を得る重要な総会です。万象繰り合わせて、ご出席賜りますようお願い申し上げます。

止む無く、ご欠席される方は、出欠確認ハガキ(委任状)の返送をお願いいたします。

・日時:令和5年6月24日(土) 14:00~

・会場:日本学園木造二階 特7教室(確定)☚5月21日の常任幹事会開催場所と同じです。


                                                       --

 

議事

1.第一号議案     令和4年度事業報告                   

                        令和4年度会計報告    

                        会計監査報告             

2.第二号議案     令和5年度事業計画案    

                  令和5年度予算案  

3.広報部会報告  会報、ブログについて 

その他

※会計報告決算資料および監査報告書は、梅窓会報No.96号に掲載されています。


2023年6月6日火曜日

日本学園バレーボール部【関東高等学校男子バレーボール大会】準優勝!

 【関東高等学校男子バレーボール大会】

【第77回関東高等学校男女バレーボール大会】2日目 
船橋アリーナ6月4日決勝戦
  駿台学園vs日本学園
セットカウント2-0で駿台学園(昨年度の全国第一位)が優勝!
 
 日本学園バレーボール部は準優勝となりました。
 おめでとうございます。


                                                 バレー練習風景(2023-06-10)






日本学園バスケットボール部「春季大会兼関東大会予選」&祝関東大会出場

 

まず、日本学園ホームページ

投稿日2023/5/8から見てみましょう。

5年ぶりの関東大会出場

Best4賭けの成立戦。前半は互角の争い。全くひけを取らず、気魄籠もったプレーに目をみはる。「いける?」と誰もが思ったはず。ところが・・・。1点ビハインドで前半を終え、「このまま!」と思ったのも束の間!、3Q中盤から足をつる選手が後を絶たず、身体がついて行かない。4Qに入るとそれは更に悪化し、沈痛な時間だけが過ぎていく。無情なブザーがこだまする。4の壁、高し・・・。疲労困憊、満身創痍。(中略)長い大会だった。条件はどの学校も同じなのにこの疲労感は何?私は見ているだけなのにこれほどまでに心身の疲弊半端ないのだから選手、監督のそれは・・・。と投稿者が書かれています☚バスケットボールについては、門外漢ですので、コメントしませんが、「足がつる選手が後を絶たず」と書かれていいます。これは、ミネラル不足(特にマグネシウムの欠乏)が筋肉のけいれんを招きます。対策は、マグネシウムは、藻類、魚介類、穀類、野菜類、豆類などに多く含まれています。アスリートは、運動により汗をかくことでミネラル分が不足しがちなため、食事にも配慮して頑張ってください。

全国大会東京都予選(令和5年5月21日~6月25日) ☚クリックで出場校の一覧を閲覧できます。試合会場のJが日本学園 日程 ・ 会場 ・ 役員表は、pdfの12ページを参照

4-5回戦の会場は、日本学園で6月11日(日曜日)に開催されます。

(6月11日は観戦可能ですので是非応援にいらしてください。)

場所:日本学園内体育館

4回戦:9:00より

5回戦 :11:30より


2023年5月30日火曜日

令和5年(2023年)6月度運営委員会(令和5年度-第2回)

 梅窓会運営委員各位     


日本学園梅窓会 令和5年(2023年)6月度運営委員会(第二回)

   令和5年6月度の運営委員会を下記の通り開催します。

             


              ― 記 ―  

開催日:令和5年6月10日(土)14:00~17:00   

開催場所:日本学園803会議室(正門守衛所裏)  

      議題

 1.  会長挨拶

 2.  5月度運営委員会議事録承認(5月21日常任幹事会議事録確認)   

 3.  5月度各部活動報告(総務・広報・会計・渉外)    

 4. 令和5年度常任幹事会結果報告・総会準備作業進捗について 

(会報発行(約4,500部):5月30日発送完了、総会:6月24日)  

 4-1.令和5年度事業計画書(案)(予算案含む)実行計画確認(総会準備)

 4-2.  評議員候補選出選挙の準備作業 

 4-3. 常任幹事欠員補充見直しについて  

 5.   理事会報告    

 6.  梅窓会事務所整理について棚卸日程を確定する  

7.その他:会員名簿不具合対策、懇親会予定ほか

8.令和5年度梅窓会セミナー活動計画プロジェクトメンバーは継続打ち合わせ

■おしらせ■

※運営委員会では常任幹事を中心に学園OBの自由な参加を歓迎しています。    

2026年に日本学園は明治大学付属世田谷中学・高校の男女共学となります。  

2023年5月22日月曜日

速報! 日本学園梅窓会 常任幹事会が開催されました。

5月21日13時より常任幹事会が学園内特7教室で定刻どおり開催されました。       


常任幹事会出席者数:26名ほかに「出欠はがき」がありますが、
返信はがきの戻り分の到着が遅れており、後日お知らせします。

常任幹事会は来賓挨拶のあと、議長選出と議事録署名人選出後、速やかに議事に入りそれぞれの担当者が説明、決議を挙手により進め全ての議事について全会一致で無事終了しました。

(議事)

1.第一号議案 令和4年度事業報告:承認

        令和4年度会計報告:承認

        会計監査報告:承認

2.第二号議案 令和5年度事業計画案:承認

        令和5年度予算案:承認

3.広報部会報告 会報、ブログについて:承認

その他 質問等は、明大の系列校化に伴う進め方と日本学園梅窓会の今後について質問が若干有りました。また学園の140周年の事業として学園資料室と梅窓会の連携により学園の協力も得て資料室公開展示を学園祭に向けて進めていく方向で一致しました。

閉会の辞  

詳細については議事録を出席された常任幹事の方向けに後日送らせていただきます。

今回の常任幹事会の結果を以って、6月24日の総会決議で令和5年度の事業計画がスタートします。


5月26日現在 
出欠はがきの内訳:出席18、欠席23(常任幹事宛発送数:174)
宛先不明で戻り:3名
出席18名は、当日出席者26名の内数

常任幹事名簿の精度は前回よりも大幅に改善しました。
しかし、何万名も卒業生がいるのに、常任幹事が宛先不明や逝去などで
実質的な活動が出来ていないようです。
常任幹事は終身となっていますが、元気な人に交代する必要があるように思います。



2023年5月19日金曜日

日本學園梅窓会 会報No.96号は、校祖:杉浦重剛先生100回忌特集(追加4ページ)です。 

 今回ブログで、ご紹介する日本學園梅窓会会報No.96号は、5月30日に梅窓会会員の皆様宛てに発送の予定で準備中です。

本日の梅窓会ブログは、その中から杉浦先生を知っていただく書籍の一部を公開します。是非とも、常任幹事会に出席される方も出席されない方も、ご一読戴きたい内容です。

「明治の教育者杉浦重剛の生涯」の著者:渡辺一雄氏による、はじめに(まえがき)部分をブログに公開します。

書籍紹介の帯も最高裁長官で、第11代日本学園梅窓会会長を務められた三好達(とおる)氏(S20年卒・53期OB)が書かれています。

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はじめに  日本は戦後あまりにも大きなものを失ってしまった。親に孝を尽くすなどの大切な徳目だけでなく、師と仰 ぐべき人物も今はいない。  戦争に勝った占領国が、日本が再び脅威とならないため日本人の魂までをもあらゆる手段を駆使して奪って しまったことは今や明らかである。  占領国の政策は見事図にあたり日本の精神的荒廃は止まるところを知らない。 いつの時代にも時の権力者に迎合するものはいる。占領国とそれに迎合するものが消したものの中に “人” もいた。今日本に師と仰ぐ人がいないのはその後遺症である。  終戦まで多くの日本人から優れた師として尊敬されていた杉浦重剛も戦後は右翼国粋主義者の一言で抹殺さ れてしまった。(略)


2023年5月15日月曜日

日本学園梅窓会 令和5年度 春季 常任幹事会 (当日の会場が変更になりました!)

 

日本学園梅窓会正会員各位                    令和5513

                                                                                日本学園梅窓会運営委員会

 

                                令和5年度 春季常任幹事会開催のご案内

 

拝啓  

新緑の季節となりました。

梅窓会の皆様におかれましては,お元気にお過ごしの事とお慶び申し上げます。

平素は梅窓会の活動にご理解、ご支援を賜り心より感謝申し上げます。

ご案内が遅くなり恐縮ですが、521日(日曜日)13:00より春季常任幹事会を開催いたします。

当日参加いただけます方には、昼食のご用意をさせていただきます。

5月15日に発送しました案内に同封の常任幹事会出欠確認ハガキを5 19日必着でご返送お願いいたします

                                                                                                         

                                                                                                             敬具              

                 

                                                     --

 

日時:令和5年5月21日(日)13:00~14:30

会場:特7教室(木造2階)から学園会議室に変更します。

議事

1.第一号議案     令和4年度事業報告                   

                          令和4年度会計報告    

                          会計監査報告             

2.第二号議案     令和5年度事業計画案    

                   令和5年度予算案  

3.広報部会報告  会報、ブログについて 

※当日は、午前10:00より明治大学との系列校化に係る説明が学園会議室にて行われます、ご多用とは存じますがご出席いただけますと幸いです。☚午後から常任幹事会の開催です。

2023年4月30日日曜日

令和5年(2023年)5月度運営委員会(令和5年度-第1回)

 

梅窓会運営委員各位     


日本学園梅窓会 令和5年(2023年)5月度運営委員会(第一回)

   令和5年5月度の運営委員会を下記の通り開催します。

                     

                  ― 記 ―  

開催日:令和5年5月13日(土)14:00~17:00   

開催場所:日本学園803会議室(正門守衛所裏)  

 議題

 1.  会長挨拶

 2.  3月と4月度運営委員会議事録承認の件   

 3.  3月度各部活動報告(総務・広報・会計・渉外)    

 4. 令和5年度常任幹事会・総会準備作業進捗について 

(会報発行:5月30日予定、常任幹事会:5月21日、総会:6月24日)  

 4-1.令和5年度事業計画書(案)(予算案含む)実行計画確認

 4-2.  評議員候補選出選挙の準備作業   

 5.   理事会報告    

 6.  梅窓会事務所整理について棚卸日程を確定する  

おしらせ

※常任幹事会は、5月21日(日曜)の13時(開場12時)より特7教室で開催します。

※運営委員会では常任幹事を中心に学園OBの自由な参加を歓迎しています。    

2026年に日本学園は明治大学付属世田谷中学・高校の男女共学となります。  

同窓会の今後の進め方について学園OBのご意見も参考にしますので、

皆様のご参加を、お待ちしております。

  旧制 日本中學校校歌(松原・二代目校歌) ☚松原の地に移ってから87年経ちました。

クリックして二代目の校歌が再生されます

作詞:福田正夫 作曲:関平三郎 昭和12年3月制定

<校歌「大富士仰げる」>
旧制日本中學の2代目となるこの校歌は、昭和11年に 淀橋(現在の西新宿付近)より現在の松原の地へ移転した際に作られ、翌年3月卒業式の場で発表されました。 使われた期間は10年ほどの短命ではありましたが、いまでも日中OBが集えば、母校への思いと同窓との絆を深めるものとして熱く歌われています。 作詞はかつての日本を代表する詩人のひとりであった福田正夫氏、作曲は音楽教諭であった関平三郎氏です。

明治大学との系列校化に係る説明会5月21日(日)午前 10 時より、日本学園会議室にて開催

 日本学園の卒業生であればどなたでもご出席いただけます。

ご友人をお誘いのうえ、ご多用とは存じますが、万障繰り合わせの上、ご出席賜りますようお願い申し上げます。

ご出席いただける方は、5月11日までに日本学園事務室(事務長 中島秀治)までメールまたは電話にて卒業年次、お名前をご連絡下さい。

宜しくお願い申し上げます。

詳細は下記のリンクをクリックして、ご確認お願いします。

明治大学との系列校化に係る説明会


日本学園梅窓会 広報部会より、おしらせ

5月21日の午後特7教室にて日本学園梅窓会 常任幹事会も開催されます。

詳細が確定しだい、梅窓会ブログ等でお知らせします。




2023年4月23日日曜日

倶進(OB投稿記事) シニア OB 活躍のお知らせ

 

令和4年9月24日(土)25日(日)の二日間にわたり熊本市の熊本県民総合運動場にて開催された

『令和4年度第26回全日本シニアソフトテニス選手権大会』ダブルスの部に於いて旧庭球部のOBで昭和35年卒業の高橋邦彦さんが80代の部に出場し見事優勝して日本一に輝きました。

高橋さんは埼玉県上福岡クラブの所属で神奈川金剛寺クラブの青木東平選手とペアを組んでの出場で、全国の各地区の代表と戦い、予選リーグを2勝0敗で決勝トーナメントに進みました。

準決勝を4対2で勝利し、いよいよ決勝戦となり対戦相手は東京の旭クラブの小松代哲夫選手と杉並文化クラブの小島(おじま)晃選手のペアとなりました。

相手側の小島選手は昭和30年代ライバル校でもあった中大杉並校(現付属高)の OB であり、昭和30年代前期の東京の高校の第一任者で、激戦になることは予想されました。

一進一退の攻防でゲームカウント2対2となり、第5ゲームに入り3回のジュースの末、青木・高橋組が大事な山を乗り越えてポイントを取り、ゲームカウント3対2で第6ゲームに入り、大接戦の末4対2で勝利して日本一の栄冠を手にすることとなりました。

決勝トーナメントに出場した選手が実力が伯仲しており、どのペアが優勝しても不思議でない選手ばかりでした。

私がこの記事をかけるのは学生時代の同期の仲間がこの大会に出場するという事で人生の締めくくりとして、熊本まで出向いたところ、偶然にも私の高校時代に指導してくださった高橋邦彦先輩が出場されていたので、観戦と応援することができ優勝を目の当たりにし、脳裏に刻むことができたことは感激の極致であります。観戦して感じた事は出場された選手の大半は、60年70年とを継続してテニスをされている方々で、やはり日頃の精進が、いかに大切かを痛感させられた次第です。(昭和42年卒・75期:旧庭球部 OB 東ヶ﨑和利)

2023年4月17日月曜日

燃えろ!日校健児、ファイト!日校健児

 母校スポーツの激励動画を作成しました。コロナ禍より前に撮りためた画像です。

日学部員の皆さんの活躍を期待しています!

会員の皆さん、日学ファンの皆さんともに声援を送っていきましょう。


 

梅窓会広報部会

梅窓会顧問 浦山景次〈S33年卒・66期〉

2023年4月14日金曜日

■梅窓会会員の皆様へ



会費納入のお願い

                            

                    会員の皆様におかれましては、ご健勝のことと存じます。

日頃は日本学園梅窓会を心に留めて頂きまして有難うございます。
さて、日本学園は2026年より明治大学付属として、学校名も「明治大学付属世田谷中学校・高等学校」として再出発致します。
今年の中学校応募者数1,322名(入学者数123名)、高等学校応募者数389名(入学者数231名)と、大きく躍進する結果となりました。

梅窓会は杉浦重剛先生の建学の精神を礎として、母校の発展に貢献し在校生への支援、梅窓会会員の親睦を目的として活動しております。

梅窓会の主な活動は「卒業生名簿管理」「懇親会開催」「学校支援活動」「常任幹事からの学校法人評議員候補者選出」「会報発行とブログでの卒業生情報提供」などですが、新たに「梅窓会セミナー」と称して校祖杉浦重剛先生の「倫理御進講草案」「杉浦倫理学と教育方針」「日本学園の歴史と文化」等を主題として杉浦重剛先生の曾孫杉浦利重氏、高橋岩和氏(明治大学名誉教授S40年卒)、小倉一夫氏(S42年卒)の杉浦重剛倫理研究会メンバーによる講演活動を展開していきます

梅窓会は、校祖杉浦重剛先生と日本学園の歴史を梅窓会が情報保管人となり、次の世代へ継承していく活動です。この文化的活動の唯一の組織的存在である梅窓会の運営は卒業生によって永遠に受け継がれる事になります。誠に意義深いことではありますが、梅窓会活動の運営資金は、全て卒業生からの年会費やご寄付によって賄われており、会員皆様からの年会費2,000円(または終身会費40,000円)の継続的な納入をお願い申し上げます。                   
                  
                  日本学園梅窓会 会長 加藤海士郎

※運営委員ボランティア募集中!
梅窓会は非営利の任意団体です。
梅窓会の運営委員も高齢化により、ここ5年間の間に5名以上の方が退任され活動に支障が出ております。
ボランティアとして運営委員会の活動を、お手伝い頂ける方は、是非、運営委員会(8月を除く毎月、第2土曜日開催)にオブザーバーとしてご参加下さい。お待ちしております。(広報部会)          

2023年4月13日木曜日

樋越勉氏〈S51年卒・84期〉東都大学野球連盟理事長に就任

日本学園硬式野球部OBの樋越勉氏が今春より東都大学野球連盟理事長に就任しました。樋越氏は昭和51年に学園卒業後、東京農業大学に進学。同大卒業後は(株)日比谷花壇に就職するも、その後に野球指導者への道を志し、日本学園、東農大オホーツク、東農大の各チーム監督を歴任、指導力を発揮してまいりました。教え子には、今WBC日本代表の周東佑京選手らがおり、数多の人材を育てプロ、アマ問わず球界に送り出しています。

2014.6.21選手権大会日学激励会にて〉

2012.1.14 右端・硬式野球部OB会にて〉

東都大学野球連盟

中央、専修、日大、國學院、東京農大の5校により昭和6年に結成。以後、加盟校が増えて現在は1部から4部まで計22校が所属しています。各リーグ間では入れ替え戦を行うことから毎試合激しい戦いとなり『戦国東都』の異名を持つほどです。また東京六大学と並ぶ伝統と実力派のリーグとして全日本大会優勝回数やプロ野球選手の輩出でも比肩されております。今後、さらなる発展へ樋越連盟理事長の手腕に大きな期待が寄せられています。

日学野球部からもこれまでも多くのOBが所属大学へ在籍しており、現在は澤田夕輝選手(東農大2年・R4年卒・130期)が日々頑張っています。これから皆さま、ともに日学球児、現役OBへ声援を送っていきましょう。

日本学園硬式野球部OB会長 佐藤昌幸〈S40年卒・73期〉

2023年4月1日土曜日

令和5年(2023年)4月度運営委員会

 梅窓会運営委員各位


 日本学園梅窓会 令和5年(2023年)4月度運営委員会

 令和5年4月度の運営委員会を下記の通り開催します。


                 ― 記 ―

開催日:令和5年4月8日(土)14:00~17:00

開催場所:日本学園803会議室(正門守衛所裏)

議題

1.  会長挨拶

2.  3月度運営委員会議事録承認の件

3.  3月度各部活動報告(総務・広報・会計・渉外)  

4. 令和5年度総会準備作業について (会報発行、常任幹事会、総会)

4-1.令和4年度事業活動報告まとめ

4-2.令和4年度会計報告(監査報告)

4-3.  令和5年度事業計画書(案)作成(予算案含む)

4-4.  評議員候補選出選挙の準備作業

 5.   評議員会報告

6.  理事会報告 

 7.  梅窓会事務所整理について棚卸日程を確定する

※運営委員会では常任幹事を中心に学園OBの自由な参加を歓迎しています


2026年に日本学園は明治大学付属世田谷中学・高校の男女共学となります。

同窓会の今後の進め方について学園OBのご意見も参考にしますので、皆様のご参加を、お待ちしております。

以上

2023年3月15日水曜日

【訃報】三好達(とおる)氏、享年95歳 (旧制)日本中学 昭和20卒・第53期

 

昭和生まれで初の最高裁長官で、勲一等旭日大綬章受章者。

日本学園の前身となる、(旧制)日本中学第53期S20年5月卒

戦時動員体制により、1年短縮。四年、五年同時卒業

第11代日本学園梅窓会会長です。

「旭日大綬章」とは:日本の勲章「旭日章」の最高位、勲一等に位置づけられる章。 旧称は「勲一等旭日大綬章」。 国や公共に対して功労のある者のうち、特に高く評価される功績を挙げた者に授与される。 旭日大綬章の受賞者は、おおむね、各事業分野において長年トップを務め業界を牽引してきたといえる功績を持つ。

(関連記事)

元最高裁長官、三好達氏が死去 日本会議名誉会長

昭和生まれで初めて最高裁長官に就任した三好達(みよし・とおる)氏が6日、心不全のため死去した。95歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。

東京大法学部卒業後の昭和30年に判事補。最高裁首席調査官、札幌、東京両高裁長官などを歴任し平成4年に最高裁判事。7年に第13代最高裁長官に就任、9年に退官した。11年に勲一等旭日大綬章を受章した。

最高裁長官の在任中には、靖国神社の玉串料への公費支出を憲法の政教分離原則違反とした愛媛玉串料訴訟の大法廷判決(9年)で裁判長を務め、「合憲」とする反対意見を述べた。(産経新聞 社会面/訃報より)

https://www.sankei.com/article/20230314-CMXIWTCPHFK3XOXFATYDDNBEGE/


最高裁判所長官インタビュー

 https://www.courts.go.jp/vc-files/courts/file2/20916001.pdf




2023年3月12日日曜日

卒業生の皆様へ 第2回明治大学系列校化に伴う説明会開催のお知らせ

 令和5年3月中に標記の説明会を開催する予定としておりましたが、この度、5月21日(日)午前10時より、日本学園会議室にて開催することといたしましたのでご追って、正式なご通知は改めてご送付申し上げます。との、記事が日本学園のホームページに3月1日付で公開されています。


2023年3月11日土曜日

(令和5年/131期卒)常任幹事紹介

2023年3月8日に常任幹事3名が選出されました。
写真左:船谷理人君(ふなや みちと)      所属:3D 野球部
写真中:貝塚龍磨君(かいづか りゅうま)所属:3B 部活無し
写真右:木内翔太君(きうち しょうた)   所属:3A 生徒会 社会科研究部
今後ともよろしくお願いします。
(令和5年/131期卒)常任幹事紹介

 

令和5(2023)年度春季東京都高等学校野球大会本大会と一次予選抽選結果

 更新日:2023年2月27日

■2月25日青山学院PS講堂において令和5(2023)年度春季東京都高等学校野球大会本大会と一次予選の抽選がありました。抽選結果は、下記の東京都高等学校野球大会一次予選抽選結果をクリックしてご覧下さい。



東京都高校野球一次予選組み合わせ。20ブロック。3月11日対共栄学園、勝てば対駒大高。両校とも本校と同等もしくは上位ランキングの強豪校。是非とも勝って本大会に進出してもらいたい!!
なお残念ながら、観戦不可の無観客試合になります。


2023年3月8日水曜日

「開成でも麻布でもない…戦前の「旧制一高」合格校ランキングで絶対王者・日比谷高校を破った私立校の名前」(3月8日ネットニュース配信記事より紹介)

プレジデントオンライン記事(執筆・教育ジャーナリスト小林哲夫氏)に、戦前、明治時代の進学校が紹介されています。草創期の日本学園(東京英語学校・旧制日本中學校)は、旧制一高他ナンバースクールへの進学校として他の私立、開成(共立学校)、獨協、成立学舎等とともに名を馳せていました。また当時、校租・杉浦重剛先生自身が母校を創設するまで、この旧制一高の校長(当時・東京大学予備門長)であり、本文中に登場する夏目漱石とも先生、生徒の立場で出会っています。

 

ぜひ下記タイトルをクリックしてご覧ください。

2023年3月6日月曜日

令和5年(2023年)3月度運営委員会

 梅窓会運営委員各位


 日本学園梅窓会 令和5年(2023年)3月度運営委員会

 令和5年3月度の運営委員会を下記の通り開催します。


                 ― 記 ―

開催日:令和5年3月11日(土)14:00~16:00

開催場所:日本学園803会議室(正門守衛所裏)

議題

1.  会長挨拶

2.  2月度運営委員会議事録承認の件

3.  2月度各部活動報告(総務・広報・会計・渉外)  

4. 下期事業日程進捗確認 

-1.名簿データ管理の進捗状況について

-2.常任幹事の議決権について

5. 理事会報告 (2023年4月の入学予定者数ほか)

6. 卒業記念品について (3月8日の状況) 

7.  2月杉浦先生景仰会について

8. 梅窓会事務所整理について(ワープロ・碁盤などの処分)

※運営委員会では、常任幹事を中心に学園OBの方の自由な参加を歓迎しております

2026年に日本学園は、明治大学付属世田谷中学・高校の男女共学となります。

同窓会の今後の進め方について学園OBの方のご意見も参考にしますので、皆様のご参加を、お待ちしております。

以上

2023年2月22日水曜日

訃報 日本学園中学・高校38年卒:木村豊氏(下北沢の老舗煎餅屋)2月20日逝去

 ■通 夜:3月1日  18:00 代々幡斎場

  ■告別式:3月2日  10:00 代々幡斎場

〒151-0066 東京都渋谷区西原2丁目42−1 代々幡斎場

2023年2月5日日曜日

令和4年度 東京都高等学校6人制バレーボール新人大会(決勝大会)男子決勝 日本学園

 日本学園バレーボール部が決勝進出です。

Youtubeで配信された動画をリンクしました。

是非ご覧ください!



日本学園梅窓会 令和5年(2023年)2月度運営委員会

 梅窓会運営委員各位


 日本学園梅窓会 令和5年(2023年)2月度運営委員会

 令和5年第一回目2月度の運営委員会を下記の通り開催します。


                 ― 記 ―

開催日:令和5年2月11日(土)14:00~16:00

開催場所:日本学園803会議室(正門守衛所裏)

議題

1.  会長挨拶

2.  12月度運営委員会議事録承認の件

3.  12月度1月度各部活動報告(総務・広報・会計・渉外)  

4. 下期事業日程進捗確認 

-1.預金口座調査資料提出について

-2.ネットバンク口座開設について

-3.トライアスロン部大会入賞者お祝い金について

-4.梅窓会奨学金制度の見直しについて

-5.名簿データ管理について

-6.梅窓会関連資料の整理について

-7.常任幹事の議決権について

5. 理事会報告 

6. 卒業記念品について (2月3日入荷済み)

7.  会報96号発行スケジュールと掲載記事(秋冬号)

※運営委員会では、常任幹事を中心に学園OBの方の自由な参加を歓迎しております

2026年に日本学園は、明治大学付属世田谷中学・高校の男女共学となります。

同窓会の今後の進め方について学園OBの方のご意見も参考にしますので、皆様のご参加を、お待ちしております。

以上

2023年1月8日日曜日

訃報 増村昭策 2023年1月3日(火曜日)朝7:50逝去

各位

増村昭策(しょうさく)

元 日本学園教師 帝京大学教授 帝京大学ラグビー部最高顧問   

逝去年月日 2023年1月3日(火曜日)朝7:50  88歳

ご冥福をお祈り申し上げます


増村昭策氏は日本体育大学を卒業し日本学園の保健体育科教諭を努め、学園に大変な愛着を持っておられました。御多忙にもかかわらず梅窓会運営委員会にもよく参加されていました。また帝京大学ラグビー部草創期、監督に就任し、早慶明がしのぎを削る伝統ある対抗戦グループの加入に尽力され、同大ラグビーの礎を築いた方です。

 

関連記事

「先生のおかげで対抗戦に入れた」 帝京大が感謝する亡き先人の功績

https://4years.asahi.com/article/14810785

朝日新聞大学スポーツ応援サイト・4yearsより

2023年1月1日日曜日

新年を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。

 梅窓会会員の皆様へ

旧年中は梅窓会活動に対し格別のご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

  昨年11月に法曹会館で開催いたしました懇親会は、平成卒も多数の参加と更には昭和29年卒の大先輩も駆けつけて頂き感激でした。余興も大石雅一氏(S42年卒・75期:三笑亭夢太朗師匠)、日本を代表するフラメンコギター奏者2名の出演で花を添えて頂き、楽しい雰囲気の中、3時間の賑やかな懇親会も、つつがなく定刻通り矢島良治朗氏(S35年卒・68期:学園評議員)の閉会挨拶でお開きとなりました。運営委員一同ご出席者各位に対し心より感謝申し上げます。

 今年も2023年秋頃に懇親会の開催を予定しております。 梅窓会員の皆様には 母校日本学園と梅窓会に心をお寄せ頂き、次回の懇親会には是非とも多くの会員のご参加を頂いて、皆で梅窓会の今後について話合い日本学園OBの社交の場として、新たな学園の発展に貢献していけましたら、あらゆる意味で大きな力になるものと存じます。

 梅窓会の今後の活動は懇親会開催、卒業生名簿管理、学校への貢献、その他に加え梅窓会セミナーの一環として、明治時代の偉大なる教育者であった、日本学園創設者「校祖杉浦重剛先生」の教育理念、帝王倫理学、昭和天皇が学ばれた杉浦倫理学(御進講草案)、日本学園と梅窓会のそれぞれの歴史と文化を世に知らしめる事にありと判断し、運営委員全員が温故知新の精神を以ってその任にあたる事になりました。校祖杉浦先生の歴史再現活動に拍車がかかり、日本学園の魂を取り戻す原動力になる事と考えます。

 母校日本学園と我々梅窓会の益々の発展と会員皆様の実りある年になります様に、ご祈念を申し上げ年頭の挨拶にさせて頂きます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


 日本学園梅窓会 会長 加藤海士郎(S38年卒・71期)

2022年12月27日火曜日

令和5年1月度運営委員会 中止のお知らせ

 運営委員会の皆様へ

  日頃は梅窓会運営に、ご理解とご協力を賜り有難くお礼申し上げます。 

さて、来る令和5年1月14日(土)午後2時より803会議室にて開催を予定しておりました運営委員会は、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を鑑み、誠に勝手ながら開催を中止させていただくこととなりました。

ご参加をご検討いただいていた皆様には、ご迷惑をおかけすることとなり大変申し訳ございません。何とぞご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

今年も僅かとなりましたが1年間皆様の献身的なご対応に心より感謝申し上げます。有難うございました。来年におきましても引き続き梅窓会運営を宜しくお願い申し上げます。

来る年、令和5年も健康に十分留意され充実した日々を過ごされます様お祈りしております。

それでは来年2月11日にお会い致しましょう。

どうぞ良いお年をお迎えください。

梅窓会 会長 加藤海士郎

2022年12月12日月曜日

2022年11月26日、明早戦の一週間前、先日掲載いたしましたラグビー部OB会が開催されました。

天候などが危ぶまれましたが、多くの方々にご参加をいただきました。


今年は創部69周年、来年は70周年の節目の年になります。


来年は70周年の記念大会を予定しておりますので、ぜひ多くの方々にご参加いただければと思います。

ご質問、ご連絡等は事務局 invictus0927@gmail.com まで

なお、今回の総会の内容を動画で作成し、youtubeにおいて限定公開しております。

ぜひご覧いただき、雰囲気でも味わっていただければと思います。



2022年12月11日日曜日

卒業期を付記した卒業年表記の統一化について

梅窓会会員の皆様へ              日本学園梅窓会 広報部会

 2022年12月10日に開催されました、運営委員会に於いて提案されました「卒業期を付記した卒業年表記の統一化」を、今後、発行する会報、卒業記念品、名簿管理、その他、梅窓会が実施する活動に卒業期を付記していくことに決定しました。(実施時期:2022年12月10日より) 


提案要旨

現在、梅窓会では卒年表記を、氏名のあとに、昭和〇〇卒(S○○年卒)、平成〇〇卒(H○○年卒)としています。この表記では、以下の大きな問題点と補えない点があります。


1.卒年表記の理解、認識がバラバラで、会員、学園関係者の中には年度卒表記と勘違いしている方々もいる。

2.昭和〇〇卒、平成〇〇卒のみでは、日本学園の長きにわたる歴史の中で自身がどのあたりの卒業生なのか、いま一つ理解しにくい。

3.元号のみの表記では、日学卒業生としての一体感を感じにくい。


そのため対策として、

卒業年にプラスして卒業期を付記し、かつ表記方法を統一化することを提案いたします。


【例】

1. 昭和35年卒ならば、

一覧表から68期(第68回卒業生)を確認し表記以下とする。


日学太郎(S35卒・68期) 


2. 平成14年卒ならば、

一覧表から110期(第110回卒業生)を確認し表記は以下とする。


松原次郎(H14卒・110期) 


メリットとして、

1. 日本学園の卒業証書授与式回数をそのまま卒業期としているので、分かりやすく卒年のみの曖昧さを解消し、歴史ある母校卒業生の一員であるとの意識を醸成できる。

2. 連番となることで昭和、平成、令和という元号を超えて日本学園卒業生としての一体感を養える。

3. 校名変更後も卒業期を継続することで、日学と明治世田谷との連帯意識のひとつになるのではないか。


*添付資料【日本学園卒業年・卒業期一覧表】

この度、東京英語学校創立、旧制日本中學第1回卒業式の時代から140周年となる令和7年、2025年までの一覧表を作成いたしました。これにより、卒業生自身が一目で卒年・期を確認できます。

今後の梅窓会ブログ、会報、冊子、名札等にこの統一表記での記載を強く提案いたします。

以上


  卒年確認の参考画像です:2017/平成29年卒業式/125回卒業生→H29卒・125




日本学園卒年期一覧表