2016年9月21日水曜日

「私の山歩き」秩父秋の七草を見に行きました。

9月17日(土)長瀞へ「秩父秋の七草」を見に行きました。寺の境内に七草がしっかりあるのは少なく、寺の前の畑に植えてあるケースが多く見られました。惨めな写真もありますが、あえてお目にかけます。写真の他は遍照寺のクズ(残念ながら終わっていました。代わりにクズキリをいただきました)と、道光寺のススキ(尾花)がありますがこちらは時間なく今回は廻れずでした

 昭和28年卒 米田利民
 
(写真はマウスを左クリックすると拡大できます)
2271 不動寺のナデシコ
2274 真性寺のオミナエシ
2291 法善寺のフジバカマ
2295 多宝寺のキキョウ
2299 洞昌院のハギ

2016年9月18日日曜日

速報!秋季東京都高等学校野球大会  
筑波大附属駒場高校をコールドゲームで勝利

918日(日)、秋季東京都高等学校野球大会一次予選の試合の応援に梅窓会運営委員有志と行って来ました。午前中の雨も上がり、上空はどんよりとした曇り空ですが選手たちにとっては丁度いいコンディション。今日の試合は911日の梅窓会ブログで既報のように硬式野球部は高橋新監督になり、記憶に新しい夏の大会で5回戦まで駒を進めた3年生は引退し、2年生を中心にした新チームになって初めての公式戦です。沢山の野球部OB、選手の父母の方々が応援に来ていました。校長先生、理事長、常務理事も来られネット裏で応援です。

会場は国立の桐朋学園グラウンド、対戦相手は筑波大附属駒場高等学校。1430分プレーボール。日学は後攻であります。1回裏、相手ピッチャーの甘い球を見逃さずフォアボール、そしてバント、盗塁と多彩な攻め、デッドボールもありました。さらに打者一巡の連続ヒッ、ト、そしてホームランを思わせる長打でパワー全開、一気に大量12点を奪い、12:1の5回コールドゲームで勝利しました。これからの活躍が大いに期待される試合でした。
さあこれからはいよいよ強豪がひしめく本戦がスタートします。幸先良い勝利を得た日学ですが気を緩めることなく本戦を戦ってほしいと思います。選手諸君、監督、助監督、日学野球部部長、父母の皆さんお疲れ様でした。OBの皆さん本戦の試合会場でお会いしましょう。日程などは日学のホームページに出ますので応援よろしくお願いいたします。
 

広報部会 中村 隆
 
(写真はマウスのクリックで拡大できます)
 
高橋新監督を囲んで試合開始前のミーティング
 
1点に抑えたピッチャー小橋川君とキャッチャの高木君のバッテリ
 
会心の一打を放つ日

試合を見守る日学チームの父母の皆さん


 

2016年9月17日土曜日

131年振りの懇親会

9月3日(土曜日)、明治20年創業の天婦羅の老舗、浅草「大黒屋」にて「落語を楽しみ、天婦羅をグルメする会」が行われました。この会は中央大学白門46会(中央大学を昭和46年卒の同期会で幹事は日本学園41年卒清水正敏)が毎年、何回か行うイベントの一環で、白門46会が日本学園を昭和42年に卒業した三笑亭夢太郎師匠落語芸術協会理事)をお呼びして開催いたしました。浅草大黒屋4代目社長が白門46会ということもあり、白門46会から30名、そして日本学園OB等15名が参加し盛大に行われました。

明治18年英吉利法律学校(中央大学の前身)と東京英語学校(日本学園の前身)が神田錦町の校舎を共用するということで両校が設立いたしましたので、実に131年振りに両校のOBが相まみえたことになりました。
また白門46会の出席者には新宿の保善高校増田理事長代行の遠藤理事もおり、日本学園より出席の小川常務理事、小岩校長とOBとで日本学園と保善高校との親交を深めることもできました。


清水正敏(昭和41年卒)    写真:松井啓真(昭和42年卒)


明治22年、改築後の神田錦町校舎
左側が東京英語学校、右側が英吉利法律学校
写真寄贈・中央大学[資料室所蔵]
両校の初代校長 増島六一郎先生紹介
[中央大学チャンネルより]
会場となった天婦羅の老舗、浅草「大黒屋」
受付担当の日学OB。さすが受付は慣れています。

開演まじかの特設寄席会場
夢太郎師匠と司会の清水

高座での夢太郎師匠

 天婦羅を食べながら両校の交流が始まります。


2016年9月12日月曜日

トライアスロン部が出場する
全国高校生大会に行って来ました。

トライアスロン部が出場するということで9月11日(日)2016年トライアスロン・フェスティバル高校生大会(立川にある昭和記念公園にて)に行って来ました。天気は薄曇りでスポーツをするのにはとてもいい気候です。この全国大会は小学生、中学生、高校生のレースがありトライアスロンはオリンピックの正式種目にもなっており年々出場者が増えておるとのことで今回は小中高校生合わせて630名ほど、全国から選手が来ておりました。高校生大会は1030分スタート、スイム(水泳)、バイク(自転車)、ラン(ランイング)の順で広大な昭和記念公園を全力で走ります。日学は7名の選手がエントリーし全員走り切りました。(結果は近々に学園ホームページに掲載されると思います)。大きな大会ですので運営もしっかりしており、多くのスタッフが要所要所に配置されておりスムーズな運営がなされておりました。会場には大きな日本学園トライアスロン部のテントがあり、ひときわ目立ち、来場者に日学トライアスロン部をアピールしていました。監督の堀越先生がとても明るく、選手達もこの大会を大いに楽しんでいました。部員の父母、顧問の伊藤先生も応援に来られており全員で記念撮影。これからの日学トライアスロン部の活躍が期待される大会でした。

 
梅窓会 広報部会 中村 隆
 
(クリックすると写真は拡大されます)
 
ひときわ目立つ大きな日学トライアスロン部のテント
 
流れるプールを2周半泳ぎます(スイム)
こんどは自転車に乗り公園を走ります(スイムバイクへのトランジット)
最後のランを走り切りクールダウンする日学部員達
 
日学アスリート達と監督、顧問。戦いが終わって皆さん良い顔しています
 
今度は応援の父母を交えての記念撮影。笑顔が良いですね
 
 
 

 

2016年9月11日日曜日

9月度の運営委員会開催される

9月10日(土)午後2時より梅窓会運営委員会が803会議室(日本学園内)にて開催されました。会議の始めにあたり、このたび硬式野球部の監督に就任された日学OBで学園職員、高橋祐輔氏より就任の挨拶があり、出席者全員拍手で新監督就任を祝し、これからの活動を激励しいたしました。

会議は髙木会長の開会の挨拶の後、7月度議事録確認、各部会活動報告、会費納入状況報告、休憩をはさみ理事会報告、101日~2日開催の日学祭への出展準備最終確認、101日開催の秋季常任幹事会の話、130周年記念事業募金の使途に関する学園との協議など盛り沢山の議題について活発な討議がなされ午後4時に閉会となりました。その後明大前駅の居酒屋で有志による懇親会が行われました。

次会は108日(土)午後2時より803会議室(日本学園内)にて開催。運営委員以外のOBの方々も参加大歓迎ですので、梅窓会活動に関心やご興味ある方のご参加をお待ちしております。
 
梅窓会 広報部会

 

会議に先立ち硬式野球部の新監督、高橋祐輔氏が来られ
就任の挨拶がありました。 


9月度の運営委員会の模様




 

 
 
 

 

2016年9月5日月曜日

西伊豆戸田へ バスケットボール部 夏の強化合宿を激励

●日本学園バスケットボール部は2015年度ウインターカップに出場、初の全国大会に出場を果たしました。 一躍強豪チームに躍り出た日本学園バスケットボール部の夏の強化合宿が3か所で行われ、最後の仕上げの合宿が西伊豆の戸田(ヘタ){沼津市の南部・西伊豆の海岸線に位置し、世界文化遺産に登録された 富士山を駿河湾越しに眺められる絶好のロケーション。温泉で有名}で実施されることになり、日学スポーツ応援会有志で合宿激励に出かけました。
●合宿激励にはいつも試合の応援に来ている往年のバスケ部OBの方々にも声を掛け、現地で合流することになり、我々は8月26日の午前8時に明大前駅広場に集合。車にはバスケOBと共同で用意した桃と梨の差し入れを積み込み、心ばかりの寸志を懐に入れ(仕事でこれなかつた中村、安齋両氏からも寸志を預っておリ同封)一泊二日の日程で会場の戸田に向かいました。車のなかでは昨年のウインターカップ出場や新人戦、関東大会の話で大いに盛り上がり一路合宿会場へと向かいました。
●強化合宿の参加人数は部員33人、コーチ等指導者が4人、それにバスケ部父母会の会長以下6~7名の方々が選手の移動を車でお手伝いしていました。コーチと父母会の連携がしつかりと出来ており、効率的な時間の使い方を共有していました。
●合宿でのトレーニングは上を目指すチームだけあって実に厳しい。そしてコーチ、部員が一生懸命取り組んでいる姿を見ていると、アスリート達が共有する一体感を感じることができ、遠路はるばる激励に来て良かったと思わずにはいられませんでした。2日間の強化合宿を見て今年の1,2年生は強くなると確信しました。
●帰路は寄り道をして三島にて一服、参加者の松永氏が推薦する鰻屋さんにて昼食。今回初めて実施したバスケ部の夏の強化合宿激励の感想を語り合いながら、名物の鰻重をペロリと皆さん平らげ完食、家族待つ東京へと向かいました。 快進撃を続ける日本学園高校バスケツト部をこれからも力いっぱい応援、激励をしていきます。

バスケ部強化合宿激励参加者 
◎日学スポーツ応援会有志:河合、浦山、稲垣、松永。
◎バスケ部OB:黒川、高橋、斉藤、上村、望月。(敬称略)

日学スポーツ応援会 浦山

コーチの指導を受けながらのトレーニング
 
後方で激励部隊が見学しています。
 

2016年9月4日日曜日

平成28年9月度 梅窓会運営委員会 開催のお知らせ

平成28年9月度の運営委員会を下記の通り開催いたします。
運営委員・オブザーバー各位のご参集をお願いいたします。
運営委員で欠席の方は梅窓会事務所または出席者へ必ずご連絡ください。
現在、開催のお知らせはブログor FAXのみで郵送は中止しています。


開催日時:平成28910日(土) 14:0016:00

開催場所:803会議室(日本学園内)                                        

議題

1)  7月度 運営委員会 議事録確認(関口)                              

2)  部会活動報告(総務・広報・組織・会計・企画 各部会長)

3)  平成2878月度 会費納入状況報告(君塚)                  

4)  日学祭出展準備の最終確認(関口)

5)  秋季常任幹事会の開催について(宮原)

6)  130周年記念事業募金の使途に関する学園との協議に

ついて(君塚)

7)  その他

                                       (敬称略)

 ※会議中に「理事会報告」を予定しています。
 ※会議終了後、「懇親会」をおこないます。(清水幹事)
                                                                             
                
★運営委員以外のOBの方々の参加を歓迎いたします!

梅窓会 会長 髙木 光            

2016年8月27日土曜日

東京都庭園美術館に「こどもとファッション展」を見に行きました。

8月も余すところあと少しとなりました。今週初めに目黒にある東京都庭園美術館にこどもとファッション展」(7月16日から8月31日まで)を見に行きました。こどもらしさは、こどもが作ったわけじゃない」という切り口がとても心に残る展覧会でした。目黒駅から美術館までの歩道の暑さと比べ、緑豊かな東京都庭園美術館は一歩園内に入ると、幾らか涼しく、蝉の鳴き声が園内に響き渡ります。この暑さにもめげず会場まで足を運び皆さん熱心に見ておられました。室内は冷房が程よくの効き、展示は12のテーマに別け、各部屋ごとに西洋の18世紀から20世紀初頭にかけての貴重な子供服の例と、明治以降の日本の洋装こども服を展示。その他、絵画、ファッションプレート、絵本、写真など150点余りからこどもの装いの変遷をたどることができます。女性ばかりの来館者と思いましたが、ファッション業界関係なのか若い男性、そして熟年の紳士もチラホラ見かける展覧会でした。子供服は消耗が激しく、良い状態で保存されている資料の少ないものですが、海外まで出かけて熱心にコレクションしてきた展示品も多くあり、ファッションに対する情熱の深さ、純粋にこども達を愛する大人たちの愛情を感じました。作り手側の歴史とは異なる、着る人着せる人の心を読み解くファッション史を楽しく見せてもらいました。
東京都庭園美術館は、都心とは思えない緑ゆたかな庭園にたたずみ1983(昭和58)年に開館。戦前にパリに遊学された朝香宮夫妻の邸宅として、当時最新の建築様式によって、1933(昭和8)年に建造されたもの。内部のデザインは、壁飾りから家具、照明器具にいたるまで、アール・デコとよばれる装飾様式で統一され、主要部分の内装は当時のフランスを代表する装飾美術家であるルネ・ラリックやアンリ・ラパンに依頼されました。2015(平成27)年に国の重要文化財に指定されております。館内は撮影禁止です。東京都庭園美術館のfacebookがありますので、そこにこどもとファッション展」の展示品が沢山の写真入りで紹介されていますので、ご興味ある方はご覧ください。下がアドレスです。
 https://www.facebook.com/tokyoteienartmuseum/?ref=py_c

梅窓会 44年卒 中村隆

   入場口にある大看板


都心とは思えない緑ゆたかな美術館内の歩道


アール・デコの建物
 
館内入口のディスプレイ

2016年8月22日月曜日

日学トライアスロン部が大活躍。にちがくアクアスロン大会を応援

821日(日)日学校内を使っての城南アクアスロンシリーズ第2「第11回にちがくアクアスロン大会」(主催:にちがくアクアスロン大会実実行委員会)を応援に梅窓会運営員有志で行きました。日学トライアスロン部は初めての応援です。(アクアスロン競技は水泳(スイム)とランニング(ラン)の合計タイムで順位が決まります。(自転車(バイク)を使わないトライアスロンと言えます。)

大会運営は渋谷区、目黒区、世田谷区、大田区の各トライアスロン連合の方々と一緒にトライアスロン部顧問の堀越先生を中心に社会人となった若手のトライアスロン部OBや現役の部員が大会役員や運営スタッフとして大活躍していたのが印象的でした。実に頼もしい後輩達です。

●スタートは朝の915分、体育館前には8時過ぎから続々と小学生低学年から70歳代の元気なご婦人までの選手達が出場登録の為に集まってきます。(選手、運営スタッフ、小学生の保護者やご家族などを入れれば280名ほどほどが集まった大きな大会です)。競技は大きく分けて小学生低学年の部、小学生高学年の部、中学生の部、一般の部に分かれ、スタートは第1ウェーブ(一般男子39歳以下)から第10ウェーブ(一般女子)まで年齢・性別に10のグループに別けスタート時間をずらして行われました。スタートは水泳からでプール内に大きなカラーボールが4カ所あり、それの外側を泳ぎます。中学生からはプールを何周もします。そしてランニング用のシューズを履いて(足が濡れているのでこれが大変です)校庭を何周も廻るランニングに向かいます。

●競技開始の前に4月に発生した熊本地震で日学トライアスロン部OB東海大学農学部の大野睦(りく)さん(20歳)が地震の犠牲者になってしまったいう話がトライアスロン部顧問の堀越先生からあり、彼の冥福を祈って全員起立しで黙祷をおこないました。

ランニングコースには梅窓会事務所の前を走りますので紫色の梅窓会の幟旗を事務所近辺に10本立てて選手達に「ガンバレ!ガンバレ!」と声援を送りました。皆水泳で体力を消耗しており、すぐにランニングですので事務所前を通過する選手を真近で見ると本当に苦しそうでした。
 
 ●一人の脱落者もなく大会も無事に終了し、今度は小中学生のためのトライアスロン体験(日本学園トライアスロン部員の補助による)が行われ、沢山の小中学生が参加していました。そして1150分から表彰式が行われ「第11回にちがくアクアスロン大会」は終了しました。大会結果については日学のホームページをご覧ください。(終了後ジャンケン大会があり豪華な賞品がゲットできるお楽しみ会も実施されました)
 

●梅窓会では日学トライアスロン部の応援初めてで、実際に見てみると実に過酷なレースだといのを肌で感じました。今大会は水泳(スイム)とランニング(ラン)だけですがこれに自転車(バイク)が加われば、さらに体力・気力を消耗するスポーツです。過酷なレースだけに全国的にまだまだ普及していないのが現状のようですが日学はこの大会を地域のトライアスロン連合の後援を受けて主催しトライアスロンの普及に努めております
 
全国でここまでトライアスロン競技を取り組んでいる部活動は日本学園しかないため、2014年度から日本トライアスロン連合により「トライアスロン強化クラブ」として、全国中高から唯一認定されております。これからの日学トライアスロン部の活躍が大いに期待されるところです。

梅窓会運営委員 浦山、稲垣、中村 (文章と写真は中村)

画像をクリックすると拡大されます。
 

体育館前での出場登録。小学生達も沢山来てくれました。
大会での諸注意を話す大会役員の日学トライアスロン部OB(左端は顧問の堀越先生)
 
力泳する小学生達。黄色のボールを持つのは3年生の日学トライアスロン部
 
今度はラン二ングです。
急いでシューズを履き、ゼッケンを付けたウェアーを着て校庭を走ります。
 
梅窓会の幟旗の前を力走する選手
 
表彰式。小学生女子の部
 「第11回にちがくアクアスロン大会」の当日実施要項
 
 
 
 
 



2016年8月20日土曜日

先輩たちに続き、中学部員も頑張った!自転車部の熱い夏・その2

今回は日本学園中学1,2年部員6名と顧問土居先生による房総半島2泊3日の遠征です。17日に集合場所の我孫子を出発。昨日は成田から、銚子~勝浦~館山を走破し172kmもの距離を走り切りました。そして今日、館山から浜金谷を走行。フェリーにて久里浜に移動し、三浦半島から一路、学園に向けひた走り、20時過ぎに全員無事に帰校しました。1号館玄関前では、日学幟を立てて、保護者、高校生部員、クラブOB、副顧問先生らとともに梅窓会有志が出迎え。帰ってきた中学部員たちを祝福しねぎらいました。
皆疲れた中にも、達成感のある表情で感謝を述べ、また次回の挑戦に闘志を燃やす言葉もありました。部員の皆さん、そして土居先生お疲れさまでした。最後、幟をきちんと片付けてくれた高校部員の皆さん、ありがとう。「仲間とともにひたすら走る」今夏、一つのことに熱く燃えた頼もしい日校健児たち、応援していた有志一同も感慨深い2日間となりました。

校祖 杉浦先生も見守っています
最後のひとこぎ!
全員戻ってきました
おつかれさまでした!
最後に記念撮影をパチリ

梅窓会有志・自転車部出迎え一同 河合、浦山、稲垣、松永、中村、安齋